そういえば、ちょっと前の話になりますが、
僕としては、かなり意表をついた映画を見ました 
映画は、作品によって色々なインスピレーションを貰えるのが
楽しくて、時間を見つけては結構見に行ったりするんですが、、、
今回は、自分的には良い意味で予想を裏切られた面白い映画を見ました。
その映画の名前は、、、
「 劇場版 ワンピース 冬に咲く 奇跡の花 」
http://www.toei-anim.co.jp/movie/2008_onepiece/
そうです。
アニメ映画です
アニメというジャンルには、全く持って興味とかなかったのですが
友人があまりにも、猛烈なプッシュをしてきたので、、、
既成概念に捉われて、自分の価値観を狭めるのはやめよう!
ってな事を、思ったかどうか定かではありませんが、、、
見てきましたよ、 アニメ映画を。。。
感想はというと、、、、
これはやばい、、、 


アニメ映画なめてました、、、
チョッパー&ヒルルクやばい・・・
(って見てないと分からないですよね
)
決して誇張表現ではありません、
本当に、面白くて何より感動しました。
僕は、不覚にも泣きました、、、
もう泣きましたのレベルじゃないです、、、
号泣です、、、嗚咽系の号泣です、、、
ちなみに、周りを見渡してみると意外に子供より大人(特に結構良い年代の方)
が多くてびっくりしました。
しかも、僕と同じように号泣です。
まさに、エージレス消費です
いてもたってもいられず、単行本まで勝ってしまいました。。。
(映画化された巻だけですけど・・・・)

大人でも、感動したとかインスピレーションを受けたとかに対して素直に泣ける
(感情を表に出せる)というのはある意味でかっこよいな~って感じました。
どうしても、大人になると周囲の目だったり、体裁を気にしがちになりますよね。
だから、全力で泣き・笑い出来る大人って何かちょっと良いなって思いました
それにしても、チョッパーやっばいです




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